ぎるっつ!

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小説‐『すみわたる、』
ちょいシリアル?

むくひば注意。

むくつな でもいける内容←
てか基本カプって
あやふやがイィ。(ただの力不足

てかこの短さは小説とよべねぇ
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6918 / 02:12 / comments(0) / -
僕の世界は貴方で構成されているんです




「Buon compleanno」





「何なんだい突然。気持ち悪い」

「今日は何の日か覚えてますか?」

「知らない」

「Buon compleanno」

「…どういう意味」

「そうですね 訳すと、

 生まれてきてくれてありがとう。という意味です」



……どうしてこういう言葉を恥ずかしげもなく言えるのだろうか

「馬鹿じゃないの。」




誕生日おめでとう、恭弥くん











*****

ちょっといい感じに誕生日祝ってみた。

なんか色々ミスった(ヒバさんの服とかなんか)けどまぁいいや←


Buon compleanno
誕生日おめでとう って意味です


ヒバさん描いてて気付いたんだけど、
恐らく雲雀さんちゃんと(?)描いたの初だ
そんな自分にびっくりだ
そしてちょっと最初のヒバさんの顔
うんざりさせすぎた。←


6918 / 22:51 / comments(2) / -
小説−『ぶどうのジュースは好きですか? 3』
 
もぅそろそろ終わるかな?
骸ヒバちゅういー



―――それにしてもやっぱり広いなここ。
階段をのぼる
暗くて足場の悪い、そこを雲雀はきらいじゃなかった。
みなれたドアに横につくと、1度あしを止め、入る。
そこにはいつも通りの、……パイナポー
あれをパイナポーじゃないというのがおかしい。
「やぁ、パイナポー。」
やっぱり声に出してしまう
それが可笑しくて、それを否定する君が面白くて。
 愛しい
でもそんな事、言ってやらない。

骸が何かの瓶を持ってることに気付いて、聞いてみた。
この人は時々、とても温かい表情をみせるんだ。
僕はその顔が凄く好き。

なのに、君はどこまでも意地悪なんだね?
そういうのは嫌いだよ

****

「いいですか?2人とも。僕が合図したらこのジュースを持ってくるんです。
何かわかりやすい合図を決めてください」

ぁ、合図…
やっぱりナッポーを生かした…?骸しゃんっぽいのを…
2人が相談を始めた。
小声「じ…じゃあここにある紙で飛行機とばしてもらったら
  「……骸さんっぽいのにするんじゃなかったの?
  「あー、じゃ ナッポー!ってさけんでみたら…
  「いや、もっと相手に分かりにくいのが
  「なるほろーじゃあ…」
骸の視線で2人の話は中断された。
「なるほど。そんなに死にたいんですか。今、一思いにしてあげてもいいんですが。」
ものすごく、笑顔。こわい
「ぁ、あぁぁじゃあ、指をパチンてならひてくれたら!!!!」
骸はふっと笑って
「そういう事でお願いしますね」
軽く、黒い笑顔で去っていった。


「で、何がしたしんだい君は?」
ちょっと怒ってますね…。
それも可愛い。よけいしたくなっちゃうじゃないですか
「ん?シャツのボタン外しているだけですよ?」
やっぱりこういう時は幻術が使えて本当に良かったと思いますね…
トンファーも簡単に奪えますしね
それに、  今日はよっぽど機嫌がいいんでしょうか。
あんまり抵抗もしないですし。
パチンッ   骸が合図をする。
恭弥くんがふしん気な顔をしたけどこの際どうでもいい。

『ある事』  それは―――
・恭弥くんを押さえつける
・ぶどうジュースをぶっかける
・完成
……こ、これは本当に地球の生物ですか!?
おっと、鼻血が。ティッシュはどこに置いたんでしょう

そこに出来上がったのは
シャツ一枚に頭から液体かけられた、恭弥くん。
なんともこれは…

***
骸がキッチンに行って約15分
なかなか来ないからイラつく。
いつの間にこんな体になったんだろうね
ぁ、やっと来た。 と思うと同時に顔の筋肉が緩む。
僕をみて笑ったから取り合えず、みぞおちに一発。
でもひるまない
ホントにこの人は…

僕はぶどうジュースが好き。
ホントはきらいだったけどね。それを骸に飲ませたら、
あまりにも美味しそうに飲むから。
嫌がらせのつもりだったのに嬉しくて
そんな君が今日それを持っていて、なんだか嬉しい気がしたんだ。
気のせいだろうけどね

でも僕は今日、機嫌がいい。
でもやりすぎは かみ殺すよ

骸がぜぇぜぇ言いながら手をかけてくるもんだから。
犬とめがねが居るのに。
それなのにこの人は…

――プツン。

ついにキレる。
雲雀恭弥に敵なし

この日の夜、何時間の金属音と悲鳴が
黒曜に響いていたという。



おわれ。
**************
なんかもうごめんなさい
ここまでもし読んでくれた人がいるなら言いたい
駄文すみませんでした。で、ありがとう。
くっそー文才ほしい

無駄に長くなった…
書いてて思い出したけど千種って骸様て呼んでたんだね。
まぁいいやなおさない。

071217_2331~01.jpg

もとはといえばこの友との合作絵から出来たお話(笑
萌えちゃってねーてへ
にしても文才ほすぃ。

コメ変

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6918 / 00:19 / comments(2) / trackbacks(0)
小説−『ぶどうのジュースは好きですか? 2』
ムクヒバ注意報が発令です。
骸さんが普通の人です

だめな人は回れ左!!
文章へたなんで、それが許せない人も回れ右。
展開飛ばしまくりです←

でわ駄文れつごー
結構まじめにかきました(うん。


***

骸はすでに黒曜センターについていた。
もちろん、良さげな瓶をみつけて。

「さぁ始めましょうか。……犬、千種?」

犬と千種にも手伝ってもらってもらおうと思ったが
あいにく2人はいないようだ。
軽くため息をつきながら、ジューサーを取り出す。
あぁ、はやく飲んでしまいたい。

***

「骸さんそれなんれすか?」

犬がたずねてきた。
なんれすか?と聞かれても少々困るんですけど…
僕はこのジュースが好きだ
ここに来て初めて、美味しいと思って飲んだもの。
あぁ、愛しい
犬に説明を始めた。

「やあ、パイナポー。」
そこへ、
恭弥くんがやってきた。
内心すごく嬉しい
今すぐ君のもとへ走っていって抱きしめたい、とても。
そんな衝動に駆られる。
にしても恭弥くん…どうして君という人はいつも……
「僕はパイナポーなんかじゃありません!!!」
ついつい、大きな声が出てしまう
そんな僕をみて笑ってる君。なんて可愛らしい
あぁ、はやく…

「で、それはなんだい?」
僕が持っているコレに気付いたらしい。
ぶどうジュースですよ、答えるととても優しいめをした
それは僕だからわかる微かな反応。
そんな君が愛しくてたまらない
それを見逃すわけにはいかない。

「恭弥くんこれ、好きですよね?」
満面の笑みで言う。
黙って、はやく飲もうよ と言う君。
とてもいじめたくなる
でも我慢。今は。
「おや?あなたにあげるなんて一言もいってませんよ?」
少し目を見開いて、すぐもどる。
「客が来たんだから、なにか出すのが常識でしょ」
うーん。そこで赤面してくれたりしたら、…駄目でした。
そんな可愛いことされた時にはもう理性なんかたもってられませんね

「嘘ですよ。クフフ 一緒に飲みましょう?」
当然だよ、そう言いながらソファに座る。
ふと、あることを思いついた。

「犬、千種。ちょっと手伝ってください」

骸たちはキッチンへときえていった。

****
骸さんて書きやすいですよね。



コメ返
 ↓
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6918 / 23:48 / comments(3) / -
小説−『ぶどうのジュースは好きですか?』
骸雲注意報発令。
…読みにくいっすね全部漢字って(*+Å+*)

読みやすくー
ムクヒバ注意報が発令です。

だめな人は回れ左!!
文章へたなんで、それが許せない人も回れ右。
展開飛ばしまくりです←

でわ駄文れつごー
結構まじめにかきました(ぃやぃや

 ***

とある日の事。そこは黒曜センター……

「骸しゃんそれなんれすかぁ?」

骸さんがキレイな瓶を持っていることに気付く
それは、黒くて冷たそうで、毒々しい。

「犬、これに興味があるんですか?」

これはですね… と嬉しそうに説明をしている
ここ最近、あまりみせなかった骸さんのやさしい顔
まぁ、 犬がナッポーナッポー言うからだけどね
話によると、イタリアから取り寄せたブドウの、ジュースだそうだ
骸さんはワインを好まない。自分的にはワインがいいんだけれども。

ちょうどそこへ、雲雀恭弥が来た。

******
 ――――やはりイタリアのブドウはいい。

この品のある香りとほどよい甘み、酸味。
あぁ…はやく、たべてしまいたい
そんな思いを我慢して、自分好みの瓶を探す。
なかなかちょうどいい物が見つからない
「日本は狭いですからね…」
どこまで探しに行く気だよ 
と言いたくなる発言は、おいといて。
てきとうにぶらぶらしてると聞き覚えのある声が近づいてきた。

「ガハハハハハ!!!お前なんか おれっちにはおいつけないもんねー!!!!」
「あぁ、確かボンゴレの……おや?「ドーン!!」
さえぎられた。
なにか顔にフサッとした感触したとどうじに視界が暗くなる
とても不愉快。

軽く怒りを込めて引き剥がすと
「ブドウ!!!!ちょうだい!!!!」
あまりにも急だったので少しびっくりしてしまいました。


「既棲〜―彙璽腐〜〜檎―埜〜〜!!!!!」
後ろでなにか言ってる子がいる。…確か、イー…………まぁいいです
子供と戯れるのもいいんですけど時間がありませんね
あと…3時間。はやく瓶を見つけなければ。
「ランボさんにブドウがわたせないのねー?そんなやつにはバゴーンだもんね!!!」
手榴弾を取り出して骸へ投げつける。それをあっさり返されてバゴーン。
「が・ま・ん」
あぁ、腹が立ちますね
めんどうなのでブドウをあげましょう。

骸は、5粒ほどランボにあたえた。

「ガハハハ!いいやつ!!」
言いながら去っていった。

***
駄文すみませんでしたぁ!!!
あぁ、才能ほしい・・・

つづきます
結構長いかも知れません。かも。

1つ疑問が。
皆さんイーピンのセリフはどう書いてるの!?
めっさ悩みました
悩んだ結果あんな残念なものに…
あ、遊び心です!!うん!

途中、骸がブドウで桃太郎みたいに仲間増やして
ちゅなよしを倒しにいく話にしようかと本気で考えました(笑
…ぅん、今度かこう。(ぇ

コメ返し
 ↓
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6918 / 00:56 / comments(2) / -

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